TEAM / EXPERTISE

THE
TEAM.

つくる人の違いが、
できあがりの違い。

肩書きだけでなく、どんな条件を考え、何を設計できるか。公開されている経歴と対応技術を、専門領域からご紹介します。

07 SPECIALIST PROFILES個人名・顔写真は掲載していません
06 THE TEAMチームの専門性

つくる人が、
違いをつくる。

NEXON、IBM、Tesla。
世界水準の現場で腕を磨いたプロフェッショナルが、
あなたのプロジェクトに伴走します。

48MEMBERS

エンジニア、デザイナー、プロジェクト担当。
専門性の違う視点を、ひとつのプロダクトへ。

業務委託を含む会社全体のメンバー数
NEXONゲーム開発の現場で磨いた
フロントエンド・バックエンドの専門性
IBM業務とデータを支える
サーバー・バックエンドの専門性
Tesla情報と操作を体験に変える
Web・UIデザインの専門性

企業名はメンバーの過去の所属先を示しています。各企業による提携・推薦・品質保証を意味するものではありません。

07 SPECIALIST PROFILES

01 / SERVER ARCHITECTURE
CTO / サーバーリーダー

複雑さを、設計でほどく。

元IBM バックエンドエンジニア

バックエンドの構造、API、データの整合性。複雑な要件を整理し、運用や変更も見据えたサーバー設計につなげる専門性です。

EXPERTISE
GoNode.jsCJavaScala
DESIGN JUDGEMENT / 検討の例

データが同時に更新されたときの整合性、APIの責務、権限の境界。見えない条件を、設計と検証の対象にします。

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02 / EXPERIENCE DESIGN
リードデザイナー

使いやすさに、意志を通す。

元Tesla WEBデザイナー

情報の優先順位、画面をまたぐ導線、操作への反応。見た目と実装を切り離さず、使う人の視点からプロダクトを整える専門性です。

EXPERTISE
FigmaXDIllustratorPhotoshop
DESIGN JUDGEMENT / 検討の例

一覧から詳細、入力から確認、エラーから復帰へ。単独の画面だけではなく、操作がつながる体験を考えます。

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03 / MOBILE ENGINEERING
モバイルエンジニア

触れた瞬間の、気持ちよさ。

元NEXON フロントエンドエンジニア

スマートフォンでの操作感や画面の反応に向き合う開発領域。FlutterとSwiftを使い、体験を実際に動くアプリへ落とし込みます。

EXPERTISE
FlutterSwift
DESIGN JUDGEMENT / 検討の例

タップ後の反応、端末の違い、通信が途切れた場面。手のひらで使う条件まで含めて実装を考えます。

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04 / BUSINESS STRATEGY
戦略コンサルタント

何をつくるかから、考える。

元大手コンサルティング会社

事業の目的と現場の課題を言葉にし、機能の優先順位へつなげる視点。技術ありきではなく、事業としての使い道を整理する専門性です。

EXPERTISE
MBA
DESIGN JUDGEMENT / 検討の例

事業上の目的と、最初に確かめる仮説を整理。機能の優先順位と、投資判断に必要な材料をそろえます。

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05 / APP & WEB ENGINEERING
アプリ・Webエンジニア

アプリもWebも、ひとつの体験に。

元NEXON フロントエンドエンジニア

ネイティブアプリ、クロスプラットフォーム、Webをまたぐ実装領域。画面ごとの役割と、サービス全体の使われ方をつなぎます。

EXPERTISE
SwiftFlutterVue.js
DESIGN JUDGEMENT / 検討の例

アプリとWebの役割分担、共通データの扱い、端末ごとの体験。別々の実装をひとつのサービスとしてつなぎます。

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06 / FRONTEND ENGINEERING
Webエンジニア

複雑な操作を、迷わせない。

元NEXON WEBエンジニア

Webの画面構成と状態管理を扱う開発領域。入力、検索、更新などの操作を整理し、複雑な機能を扱いやすい画面へ落とし込みます。

EXPERTISE
React.jsReduxTypeScript
DESIGN JUDGEMENT / 検討の例

入力中・保存中・成功・失敗・再試行。画面の状態を整理し、複雑な操作でも迷いにくい導線をつくります。

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07 / BACKEND ENGINEERING
バックエンドエンジニア

熱量を、裏側で受け止める。

元NEXON バックエンドエンジニア

リクエストの集中、並行処理、データの一貫性を扱う領域。ゲーム開発のバックエンド経験を、リアルタイムなサービスの基盤に活かします。

EXPERTISE
PythonGoJavaScalaC++
DESIGN JUDGEMENT / 検討の例

処理の集中、非同期の実行、更新の順序。リアルタイムな操作を裏側で受け止める条件を詰めます。

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ONE PROJECT. ONE TEAM.

専門性を、分業で終わらせない。

事業の狙い、画面の使い方、データの扱い、公開後の運用。
それぞれの判断をつなぎ、全体として動くものをつくります。

事業・要件UI・UX実装検証・運用
体制の組み方を示す例です。担当者・参画人数・対応範囲は、案件ごとにご提案します。
対応技術を、領域別に見る
DESIGN

Figma / XD / Illustrator / Photoshop

APP & FRONTEND

Swift / Kotlin / Flutter / React Native / Vue.js / React.js / Redux / TypeScript

SERVER

Go / Node.js / C / Java / Scala / Python / C++

REAL-TIME & CLOUD

WebRTC / Amazon IVS / Agora.io / gRPC / Firebase / AWS / Google Cloud / Kubernetes

OPERATIONS

Terraform / GitHub Actions / Bitrise / API Gateway / DynamoDB / Aurora

LEGACY

IBM i / AS400 / RPG / COBOL / VB6

実績リンクは専門領域の参考例です。各プロフィールの担当案件を示すものではありません。

ONE PROJECT. MANY PERSPECTIVES.

専門性を、
別々にしない。

01

事業の目的を、
設計に渡す。

何を変えたいか、何を先に確かめるか。事業と現場の問いを、機能と優先順位につなげます。

開発の進め方を見る
02

体験と実装を、
一緒に考える。

画面のつながり、データの扱い、通信の状態。デザインと技術を往復しながら、動く体験にします。

開発実績を見る
03

運用する人に、
判断を残す。

設計の意図、試験の結果、変更の履歴。引き継ぐ人が判断できる情報も、開発の一部として考えます。

保守サービスを見る
LET’S MAKE IT REAL.

このチームと、
何をつくろう。

まだ仕様がまとまっていなくても大丈夫です。目的や現場の困りごとから、一緒に整理します。

相談フォームには、このページのテーマが引き継がれます。

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