SERVICE 02 / PM & QUALITY

進捗にも、品質にも。
根拠がある。

プロジェクト管理・品質管理

クラウドPMツールでリアルタイムかつ密接なコミュニケーションを実現。各種端末・OSバージョンを備えた専門部隊が検証を担当します。

01 / SCOPE

どこまで、
一緒に考えるか。

予定どおりに見えることよりも、状況が正しくわかること。確認待ちや不確実な点も含めて、次の判断につなげます。

いま何ができていて、次に何を決めるのか。進捗と課題を共有し、実機での検証やコードレビューを重ねます。

進捗と判断を見える形に

課題、仕様変更、優先順位、確認待ちを整理。画面や動作を見ながら合意し、完成直前に初めて問題が見つかる進め方を避けます。

検証する範囲

端末・OSごとの表示と動作、画面とAPIの結合、主要な業務シナリオ、権限、負荷など。試験範囲と受入条件は、プロジェクトごとに合意します。

進捗共有課題管理実機検証受入条件
02 / DELIVERABLES

成果物まで、
見える形に。

提出物の一例です。調査結果とご要望をもとに、契約前に対象範囲と受入条件を合わせます。

  1. 01課題一覧・進行計画・役割分担
  2. 02仕様変更の記録・判断待ちリスト
  3. 03テスト計画・対象端末・受入条件
  4. 04試験結果・不具合記録・公開判定資料
各工程の確認事項を見る
03 / BEFORE WE BUILD

はじめに、
確かめること。

条件を先にそろえることで、見積もりと進め方の前提を明確にします。

誰が、何を承認するか
試験する端末・OS・ブラウザ
負荷・権限・異常系の確認範囲
仕様変更時の影響と扱い
RELATED WORKS

関連する、仕事。

掲載情報の範囲で、プロダクトの概要と技術のポイントをご紹介します。

THE PEOPLE BEHIND IT

専門性を、
チームで活かす。

担当者・参画人数・対応範囲は、個別のご相談内容に合わせてご提案します。

LET’S MAKE IT REAL.

まずは、
課題の話から。

まだ仕様がまとまっていなくても大丈夫です。目的や現場の困りごとから、一緒に整理します。

相談フォームには、このページのテーマが引き継がれます。

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