SERVICE 04 / CORE MODULES

同じものを、
何度もつくらない。

モジュール・デベロップメント

認証や決済などアプリに不可欠な機能を「Core」として資産化。検証済みの高品質な基盤を即導入し、圧倒的な短納期リリースを実現します。

01 / SCOPE

どこまで、
一緒に考えるか。

ログインや決済の基盤を活かし、そのサービスにしかない体験へ力を使う。再利用ありきではなく、適合性から判断します。

認証や決済などの共通機能に、検証を重ねた基盤を活用。プロダクト固有の体験をつくる時間を確保します。

繰り返しつくる部分を共通化

認証や決済など、サービスを支える共通機能にCore資産を活用。独自に設計すべき業務や体験に、開発の力を振り向けます。

再利用する前に確認する

適合する仕様、外部サービスの条件、既存コードとの接続を確認します。共通化できる範囲と、個別に開発する範囲を明らかにします。

認証決済Core資産共通基盤
02 / DELIVERABLES

成果物まで、
見える形に。

提出物の一例です。調査結果とご要望をもとに、契約前に対象範囲と受入条件を合わせます。

  1. 01共通化する機能・個別実装の切分け
  2. 02既存モジュールとの適合確認
  3. 03接続仕様・権限・設定値の整理
  4. 04結合試験の結果・更新方法
各工程の確認事項を見る
03 / BEFORE WE BUILD

はじめに、
確かめること。

条件を先にそろえることで、見積もりと進め方の前提を明確にします。

既存資産で満たせる仕様か
追加開発が必要な独自要件
外部サービスの契約・料金条件
更新時の互換性と影響範囲
RELATED WORKS

関連する、仕事。

掲載情報の範囲で、プロダクトの概要と技術のポイントをご紹介します。

02 / BOOKING APP
スマホで予約を受け付けるtolのアプリ画面
LESS WORK. MORE TIME.
業務支援 / AI・教育・マッチング02

tol

個人事業主やスモールビジネスの予約ページ作成から受付、事前決済までをスマホで完結。設定項目を絞り、使い始めやすい導線を設計しました。

FlutterNode.jsFirebaseStripe ConnectGoogle CloudKubernetes
THE PEOPLE BEHIND IT

専門性を、
チームで活かす。

担当者・参画人数・対応範囲は、個別のご相談内容に合わせてご提案します。

LET’S MAKE IT REAL.

まずは、
課題の話から。

まだ仕様がまとまっていなくても大丈夫です。目的や現場の困りごとから、一緒に整理します。

相談フォームには、このページのテーマが引き継がれます。

この内容で相談する