アプリ開発ライブ特化SNS

ライブ特化SNSアプリ

某大手鉄道会社様

期間:

2023年10月 - 2024年8月(10ヶ月)

規模:

5000人以上の登録者数

ライブ特化SNSアプリ - 1

背景・課題

  • 三者(アーティスト/会場・スタジオ/リスナー)を一つの導線で結びたい。
    音楽活動は仲間探し、スタジオ検索・予約、イベント告知など“点在するタスク”が多く、初めてのライブスペースは雰囲気が分からず不安も大きい──この分断を解消するのが使命。
  • 活動の“可視化”と“集客”を同時に伸ばしたい。
    セットリストに対する「いいね」で反応を計測し、告知→通知→チケット取り置きまでをアプリ内で閉じたい。
  • 会場・スタジオの“信頼できる情報”を集約したい。
    容量(キャパ)やジャンル、タグで探せる詳細検索に加え、店舗側の認証(バッジ)と運営フローを標準化する必要。
  • イベントの応募・投票など“主催オペレーション”も一体化したい。
    オーディション、一般投票、muside主催ステージ等の運営をアプリ内で完結。

アプローチ

1

トライサイド基盤(ID・権限・グラフ)

2

施設データベース×検索・レコメンド

3

告知→通知→“取り置き”の最短導線

4

“セットリスト×いいね”の反応解析

5

主催イベント/応募・投票の内製CMS

6

認証掲載店舗ワークフローと将来の有料機能枠

技術スタック

FlutterFirebaseGCPNode.js

フロントエンド: Swift, Kotlin

バックエンド: Node.js

インフラ: GCP, Firebase

成果

集客・予約

「CLIP」増加率:月次+12〜20%、告知の開封率:+8〜15pt(フォロー→通知の一体化)

セットリスト「いいね」回収率:+10〜18%(来場後の回遊導線改善)

検索→問い合わせ到達率:+15〜22%(キャパ/タグ検索の精緻化)

一般投票の参加率:+20〜35%(アプリ内投票・告知同時配信)

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